2012/06/27

FRONTEND Magazine #20

FRONTEND入荷しております。
4Q、Barris、Century Motorcycles、Gambino Kustoms。。
今回の号
個人的に鼻血ものです。





2012/06/25

ONLINE SHOPでのお支払方法

今まで、代引きでのお支払いしか
ご利用いただけませんでしたが、
20日から代金引換、クレジットカード、電子マネーから
お選び出来るようになりました。
商品ご到着時にご希望のお支払い方法を
ドライバーにお伝え下さい。


告知が遅れて申し訳御座いません。。

2012/06/22

ラジオ世代です


本日ラジカセの話で盛り上がりまして。

小学生のころお金がなく

AIWAしか買えなかったと共感しあってました。

そう、こんなラジカセ。
オールナイトニッポンとハイヤングKYOTO!
それ聴いてなきゃ学校で話ついていけなかった。
わざわざ夜中に起きて聴いてた記憶も。
好きな曲なったらテープに録音して
自分だけのテープを作ってた。





当時あこがれたのがテレビ付きのラジカセ
調べてみたら色々あったんですね~。







そんな時代をすごしてきたからか?今でもラジオが好きで
足車ではいつも聴いてます。
ラジオで好きな曲なると、テンション上がる。
なんか得した気分。
この前、MOPONA行くときもずっとラジオ聴いてた。
各地のFM聴きながら、結構楽しい番組あるんですよ。
ただ週末はいいけど、日曜日は最悪です。

ヴィンテージポスター


最近は病気も治まっていたと思っていたんですが

また買ってしまった。

TEEN ANGEL~!!!

シルクスクリーン

今日は朝からシルクスクリーンの版を製作

今期から、一から全ての工程を当社の工房で始めました。

一番の課題は

そこに行くまでのパソコンなんですけどね。

やっぱりデジタルは苦手です。。

2012/06/21

SANTA CRUZ


おもわず仕入れてしまった。
このデザイン最高です。


でも多きなサイズしか入荷せず。。

CTEK

買ってみた。

本当に復活するのでしょうか。。

2012/06/17

SUNDAY

HOT SPICE CUSTOMS


深夜3時
帰り道にHOT SPICEの前を通ると
仲間となにやら楽しそうなことやってました。
ここはいつもほんと楽しそう。
DEEP SOUTH KYOTO

2012/06/16

BUICKの注意点

本日、九州のBUICKマスターから電話がかかってきまして
デスビは何を使っているか?と質問。
MSDに交換すると伝えたところ、非常に大切なことを教えてもらいました。
BUICKはイグニッションの配線がレジスタンスワイヤーという配線が使われており
そこで抵抗をかけて12Vから6Vに下げているため、6VではMSDは正常に動かない。
そのために配線を交換する必要があると教えてもらいました。
ハーネスは全て交換する予定ですが、交換する前に一度エンジンに火を入れる予定だったので助かりました。配線図まで頂き、本当に感謝してます。
間違いなく、不調の原因が分からず悩みの奥底にはまっていたことでしょう。
私から問い合わせたわけでもないのに、注意点に気が付くといつも連絡をくれて教えてくれます。
なんてお礼をすればよいのか。。
9月には名古屋に来るようなので、今から楽しみです。


そういえば来月も九州から。
少しずつ、南との繋がりも。
益々、面白くなってきた。

2012/06/14

ON THE ROAD



ビート文学(ビートジェネレーション、ビートニク)を代表する作家
ジャック ケルアック原作で代表作「On The Road」が映画化されて話題になってます。
2010年頃から既に映画化が決まり
映画、小説ファンの間で話題になってましたが、ついに完成!
これは日本でも上映されるでしょう。
されなきゃ日本はアホです。
40年代後半~50年代にかけて
ジャック ケルアックがアメリカ、メキシコを旅した自伝小説

Wikipedia参照
ビート・ジェネレーション(英: Beat Generation)は、1955年から1964年頃にかけて、アメリカ合衆国の文学界で異彩を放ったグループ、あるいはその活動の総称。ビートニク(Beatnik)と呼ばれる事もある。
生年でいうと、概ね1914年から1929年までに生まれた世代に相当する。
第一次世界大戦から狂騒の20年代までの時代に生まれた世代である。


「ビート・ジェネレーション」という語は、1948年前後に「ニューヨークのアンダーグラウンド社会で生きる非遵法者の若者たち」を総称する語として生まれた。1952年にニューヨーク・タイムズ誌に掲載された、小説家のジョン・クレロン・ホルムズのエッセイ『これがビート・ジェネレーションだ(This is the Beat Generation)』と、彼の小説『ゴー(Go)』が、この語が一般のメディアに出た最初で、この言葉を思いついたのはジャック・ケルアックだといわれる。
初期は、主にハーバート・ハンクルの一味を指し、「人生に疲れた奴ら(tired)」や「どん底人生を送る奴ら(down and out)」という負の意味しか持たなかったが、後にジャック・ケルアックが、「アップ・ビートで行こうぜ!(upbeat)」、「幸せをあなたに!(beatific)」、「ノリノリだぜィ(on the beat)」と正の意味をもたせるようになった。
最盛期にはジャック・ケルアックやアレン・ギンズバーグそしてウィリアム・バロウズを初めとする「ビート・ジェネレーション」の作家たちは多くの若者達、特にヒッピーから熱狂的な支持を受け、やがて世界中で広く知られるようになった。またポエトリー・リーディングの活動も有名である。





2012/06/11

関西モーニング







ブレーザー 乗り換えの為、FOR SALEらしいです!
誰か買いませんか?


































































モーニングの後はSTEEZでBBQしました。



子供と同じ精神年齢の大人達で
楽しい時間を過ごしました。

来月からモーニングの場所が変わります。
詳細は後日流しますが、噂や口コミ、今回来ていた人から聞いたり
お店に連絡もらえれば嬉しい限りです。

2012/06/09

天国からのエール


私も多くの人に支えられてきて今があります。

先輩からも何度となく本気で叱られてきました。

だから今までやってこれたと実感しています。



ヨロン島に行ったとき、宿のご主人から

似たような話を聞きました。

金は無いけど、人とのつながりが財産。

宿を建設する時、父親と島のみんなで岩山を削った話。

一人じゃ何も出来ないけど、助けてくれる仲間がいれば

何でも出来ると信じている。



場所や事が変わっても同じじゃないでしょうか。

バンドも、スポーツチームも、カークラブも、お店も同じ。

楽しい事も、人を思う気持ちも

人として色んな事を人から学ぶ場だと思います。

人の話に耳を傾けて、本気で話す。

そうあるべきだと信じています。

でなきゃ、店なんてやってる意味が無い。

でなきゃ、ネットでバンバン安売りして儲けます。






NACK SHOTS


STEEZでも取り扱わせていただく事になりました。
近日入荷予定
nack様、有難う御座います。

2012/06/08

THEE EAST L.A. PHILHARMONIC

渋~いところが入荷しております。
名曲のオンパレ。

週末戦線


明日は大阪アメ村にあるクラブ「NEO」でこれです。






で、日が明けて日曜日は毎月第2の関西モーニング!
最近は他府県から来てくれる人も増えてます。というより
殆ど他府県民のような。。





暑くなってきたんで、私はサマータイムで出動いたします。
本来日の出ぐらいが一番気持ちイイ!
早朝、交通量の少ない時間に気持ちよく走る
それがモーニングの醍醐味でもあります。
でっ、その後はBBQしたり、お買い物行ったり、休日を満喫できます。
みなさん、早起きでGOですよ。

カリフォルニアの朝は早い。
どうせカリフォルニアかぶれなら、とことんイイとこパクって
ライフスタイルでね~。